40代子持ちサラリーマンのための副業ブログ

お金の節約と投資に関する情報を発信。

楽天銀行のメリットとデメリット

 

f:id:masahiroblogaffiliate:20190511002108j:plain

 

こんにちは、まさひろです。 

 

この記事では、楽天銀行のメリットとデメリットについてご紹介します。

 

結論:楽天銀行は非常におすすめです。

 

ポイント還元がとても優秀なので、普通に使っているだけでどんどん貯まっていきますよ。

またATM手数料と振込手数料の無料回数も多く、対応しているコンビニATMも豊富ですね。

 

  

1.楽天銀行とは?

・設立時期:2000年。

・「イーバンク銀行」という名前でしたが、楽天が親会社になり「楽天銀行」に変わった。

・実店舗を置いていないネット銀行。

・口座開設から実際の利用まで、基本的にスマホやPCで行える。

楽天ならではのポイント還元が、一番のうり。

 

 

2.楽天銀行のメリット

 ①ATM手数料が最大月7回・他行宛振込手数料が最大月3回まで無料。

 ②マネーブリッジ設定で高金利に(普通預金金利が1000倍)。

 ③スマホアプリも使いやすい。

 ④ハッピープログラムでのポイント還元がお得。

 

楽天証券との口座連携である「マネーブリッジ」を設定するだけで、なんと楽天銀行普通預金金利が年0.10%になります。

100万円預金しただけで、1000円の利息(税引前)がつくイメージですね。

大手銀行はどこも年0.001%なので、100倍になります。

 

 

3.楽天銀行のデメリット

 ①店頭での相談ができない。

 ②外貨預金のコストはやや高い。

 

 

4.まとめ

 

いかがだったでしょうか。

 

楽天銀行のポイントの貯まりやすさ、普通預金金利などを考えると楽天銀行はかなりおすすめですね。

僕も、もちろん利用してます。

 

口座開設もネットから簡単にできるので、便利ですよ。

ぜひ開設してみてください。